2025年11月26日 冬の雷烏の群れて飛び帰る ◆冬の雷 昨夕、午後4時過ぎあたりから雷雨がありました。冬の雷は日本海側ではよく見られますが、姫路市のような瀬戸内海側では珍しい現象です。 昨日は朝から昼頃にかけてかなりしっかりと雨が降り、その後お天気が回復して日差しが出ました。これは、前線や雲が通過し、いったん大気の状態が落ち着いたということです。 その後、湿った空気+海風・陸風の切り替え+上空の冷え込み、あるいは風向き・気団の変化により一気に上昇気流が起き、雷雲が発達したと考えられます。 カテゴリなしの他の記事 タグ :#冬の雷 < 前の記事次の記事 > コメント コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶
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