注連飾
大晦日から新年にかけてを飛騨高山の温泉で過ごしました。高山の古い町並みの中を散策して最も驚いたのは、注連飾りが非常にバラエティに富んでいることでした。

だいたいこういうものはその地域で同じ形式のものになります。ところが同じものがほとんど見られないといっていいくらいでした。

また、外国人観光客の多さにも驚きました。歩いている人の半分近くは外国人ではないかと思いました。これでも少ないくらいで、多い時は八割くらい外国人だとのことです。
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