2026年01月04日 正月の宮川朝市を歩く ◆正月 宮川朝市は宮川沿いにテントを連ねて野菜、果物、民芸品、フード、カフェなどを販売しています。歴史は江戸時代まで遡り、高山別院前で「桑市」と呼ばれる養蚕の市が立ち、傍らで野菜や花が売られたのが始まりです。 それ以後紆余曲折を経ながら続き、明治維新、戦争、闇市、バブル景気を経て現在の観光客相手の朝市へと姿を変えています。 カテゴリなしの他の記事 タグ :#正月#飛騨高山 < 前の記事次の記事 > コメント コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶
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