優嵐歳時記

俳句と季語。日本の自然と四季が生み出した美しい言葉を。

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忘年会
今日のハイキングは午前中で切り上げ「四季彩料理 ささの屋」で忘年会をしました。昼のコースを午後1時に予約して、少し遅めだったおかげで貸し切りでした。ぶりしゃぶをメインに、カキフライ、温泉卵、くるみ豆腐などを堪能しました。
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忘年会
「日本料理 瀬里奈」は大手前通りから西二階町へ入っていき、その先の東行き国道2号のひとつ南寄りの通り沿いにあります。友人が個室を予約してくれていて、そこでゆっくり時間を過ごすことができました。

家島産お刺身を中心とした一皿がまず出てきました。これが、美味しい。他で食べる刺身はいったい何だったのかと思うぐらいです。こういうとき、海がすぐそこにあるありがたさを感じます。

私は鎮痛剤のタリージェを飲んでいるため、アルコール類は禁止です。最近はノンアルコール飲料も充実してきてありがたいです。
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忘年会
先日、前の職場でお世話になっていた人たちと数年ぶりで忘年会を開きました。「変わらないね」なんて言われましたが、そんなはずはありません。それぞれみんな多かれ少なかれ変わっていないわけはないのです。

『三国志演義』のなかに「三日会わざれば刮目して見よ」という言葉があります。人は三日のうちにも成長しているものであって、次に会った時には先入観を捨てて相手をしっかり見なければならない、という意味です。

いつの間にかだらけてしまい、新鮮な驚きや体験と無縁にならないようにしたいものだと思います。自分自身のものの見方を変えれば、同じものを見ても新たな感動に会えます。また新たなものの見方を発見した瞬間が「感動」だとも言えます。
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忘年会
講師に行っているひとつの施設の講師仲間で忘年会がありました。コロナの影響で忘年会は数年ぶりとのこと。私が行き始めてからは初めてでした。

一年の締めくくりと来年へ思いをはせる時期です。全体の目標や抱負というよりは、一日一日を大事にしていきたいと思います。「一日一生」という言葉があります。毎日を新しい一生という気持ちでやっていくということです。その日が充実すればその週や月が充実し、その一年が充実するでしょう。
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忘年会
忘年会はランチでしたので、そのあと近所のカフェに行ってひとしきり話をしました。ふだんの生活ではスイーツ類を全く食べなくなり、特別なときだけ食べています。タンパク質と脂質を食事でしっかり摂取すればこういうものはあまり食べたいとは思わなくなります。
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すき焼き
忘年会シーズンです。コロナの影響で数年はそういう機会がなかったですが、そろそろそういうものが復活してきています。「創作料理DINING五感」へ行きました。黒毛和牛のすき焼きがメインに出てきました。牛肉の上に綿あめが載ってそれが甘味になります。見た目も麗しい一品でした。

付き合いとしての会食はコロナ以降減りました。冠婚葬祭も小規模化し、お葬式は家族葬、結婚式はせず、法事もなしという話をいくつもききました。何の不便もないどころか、かえって身軽だということに多くの人が気づいたのだと思います。
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忘年会
宝塚駅から姫路まで戻り、忘年会をしました。駅の北(姫路城がある方向)すぐ近くにある「播磨灘直送鮮魚 HANARE 〜はなれ〜 姫路駅前店」へ行きました。八月にオープンしたばかりの新しい店です。

播磨灘桶盛り刺身、鮮魚五点盛り、穴子の白焼き、牛ハラミの網焼き、温玉シーザーサラダ、ホルモン焼うどんなどをいただきました。最後はフォンダンショコラで〆。魚中心ながら、肉やサラダ、デザートも充実していて美味しかったです。cbz0t-x1c1v
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@播磨灘直送鮮魚 HANARE 〜はなれ〜 姫路駅前店

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